oct's memo

MacとiPhoneを繋ぐ。DiskAid起動

「左下のフォルダをMedia Folderにして、その中のDCIMフォルダのMISCを削除なさい。消したらDCIMフォルダごと削除なさい。終わったらiPhoneを再起動ですよ。

Camera Roll の写真が見えない
OS3.0(3.01を含む)になってからカメラロールに保存した写真やスクリーンショットがiPhone/iPod 上で見ることができない問題が発生しています。
ファイル名に番号が振られているのですがその数字が10000を超えると表示できなくなることがわかっています。
対処方法
1.アプリケーションRollSwapを使う(一番簡単なのでこれがお勧め)
手順
1) アプリケーションRollSwapをインストールします。
2) 現在のカメラロールを空のものと入れ替えます。 (RollSwapは4つの交換用カメラロールスペースがあります)
3) 電源を一旦切り再起動させます。次回PCにつなぐ再に元のカメラロールを戻してPCにコピーしてしまいましょう。
4) とりあえずこれで使えるようにはなりましたが、再発してしまうとRollSwapでは4回までしか切り替えられません。そこで根本対策です。
feewareのDiskAidやiFunBoxなどのソフトウェアをインストールします。 
RollSwapを使っている場合は、問題のあったカメラロールに戻します。
PCとUSBケーブルでつなぎ1.で準備したアプリケーションを起動します。 この時iTunesが立ち上がってると干渉する可能性があるのでiTunesは閉じてしまいましょう。
1.でインストールした利用しDCIMフォルダーをサブフォルダーごと削除します。 このフォルダーは無ければ自動的に作成されるので削除してしまって大丈夫です。次のリンクを参考にしてください http://bcphotoshare.com/photos/31903/1528358
アプリケーションを終了し、PCとの接続を切り離してから iPhone の電源を切り再起動させます。
以上で終了です。 後はRollSwapで使っていたフォルダーにもどします。
petapeta:

nemoi:

nminm:
不況の影響かどうかは分かりませんが、東京と同様、ニューヨークでも自転車で移動する人々が増えてきているとのこと。しかし不格好でかっこ悪いという理由で、ヘルメットを着用しない人が多いのだとか。ならばということで、カッコいいヘルメットを作り、それを無料配布してしまおうということで生まれたのがこちら: (via POLAR BEAR BLOG: ニューヨーク市:自転車に乗る人がヘルメットを被ろうとしない?ならオシャレなヘルメットを作って無料配布してしまえ!)


カッコいい…かぁ?

petapeta:

nemoi:

nminm:

不況の影響かどうかは分かりませんが、東京と同様、ニューヨークでも自転車で移動する人々が増えてきているとのこと。しかし不格好でかっこ悪いという理由で、ヘルメットを着用しない人が多いのだとか。ならばということで、カッコいいヘルメットを作り、それを無料配布してしまおうということで生まれたのがこちら: (via POLAR BEAR BLOG: ニューヨーク市:自転車に乗る人がヘルメットを被ろうとしない?ならオシャレなヘルメットを作って無料配布してしまえ!)

カッコいい…かぁ?

shl2:
こういうのが描けると、いろんなとこで役立ちそう。
うん、いいねぇ

shl2:

こういうのが描けると、いろんなとこで役立ちそう。

うん、いいねぇ

petapeta:

pdl2h:
(via cavaz)

おい、早く上れ!

petapeta:

pdl2h:

(via cavaz)

おい、早く上れ!